アーカイブ | 7月 2017

タバコはすぐに止めるべき

「美しいお肌のためには、タバコは厳禁!」なんてことをよくききますが、それはお肌についても言えることです。

本当に肌を白くしたいと思うのなら、タバコはすぐに止めるべきだと思います。

タバコをやめる理由として一番に挙げられるのが、タバコによるビタミンCの大量な消失です。

つまり、喫煙すると、美白に大切なビタミンCが破壊される事になってしまうのです。

なお、デリケートな肌の方が一度でも合わない化粧品を使うと、すぐさま肌に影響が出てしまうので落胆しますよね。

特に警戒したいのがエタノールというものです。

ニキビ用の化粧品に主に使用されていますが、肌に悪影響もあるだけでなく、もっと悪くなる畏れがあるようです。

皮膚科で処方されるものなら安心ですが、市販の化粧品を入手される際は注意してください。

肌がかさつくようなら、低刺激の洗顔料を選択して丁寧に泡たてて、出来るだけ肌をこすらないようにしてください。

力強く洗うと肌に悪いので、コツは優しく洗うことです。

また、洗顔を行った後は欠かさず保湿するのが良いでしょう。

化粧水だけに限らず、乳液、美容液、クリームなどもケースに応じて使ってください。

この頃では、オールインワン化粧品がしっかりと定着しましたが、エイジングケアを扱ったオールインワン化粧品には、各社とも惜しみない力を注いでいるようです。

その配合成分は、コラーゲン、ヒアルロン酸、セラミドなどといわれる肌の保湿に関連深いものが少なくありません。

ですが、アスタキサンチンが目を引いていることもあり、赤い色の若返り化粧品が増え続けています。

ただし、潤いがなくなると肌荒れしやすくなるので、用心してください。

女性によっては、顔にできてしまったシミでお悩みの方も多数いることでしょう。

お肌のシミを目立たなくするのに効き目があるという食物の一つに挙げられるのが、はちみつなのです。

はちみつを含んでいる成分には、染みついてしまった色素を薄くする効き目が期待でき、肌トラブルであるシミやそばかすなどを薄くする効果があると言われています。

そのため、シミにお悩みの方は、身近な食材であるハチミツを試してみるといいかもしれません。

また、美白やシミ対策をうたった化粧品はたくさんあるようですが、今あるシミを消す場合、まずはどのような種類のシミなのか把握することが必要です。

なぜなら、自分のシミに対応した化粧品でないと、むしろお肌にダメージを与えることもあるからです。

その場合は、美容外科でレーザー治療などの本格的な治療を受けることも可能です。

しかし、日頃の生活の中で、まずはシミの原因を作っていないかどうか考えることが、健康な白い肌への最初の一歩だと思っていてください。

ちなみに、私はフルミーエクオールの効果で、体の内側から元気になった気がしています。

 

 

この投稿は20/07/2017に公開されました。

オリゴ糖は乳酸菌の数を多くする成分

乳酸菌、ビフィズス菌は乳酸を造るという部分では共通していますよね。

ですが、ビフィズス菌にはそのことに加え、酢酸などといった強い殺菌力のある成分も造る力があるらしいです。

だから、ノロ対策に効果があると考えられているのですね。

近頃は、各種の感染症の話を耳にするので、摂るといいかも知れません。

あとピーを改善すると噂されている入浴剤をサンプルでうけ取りました。

どのような品物でもそうですが、少し使用してみないと判断できないものです。

サンプルの入浴剤は肌によく馴染んで、使用感が良好でした。

違和感を感じる事もありませんし、皮膚がつっぱるような感覚もなくて、潤いをよく保ちます。

オリゴ糖は乳酸菌の数を多くする成分として注目の存在となっています。

オリゴ糖を摂取した乳酸菌は活発になり、腸内の悪玉菌が増えるのを抑制し、腸内の状態を整えてくれます。

そう考えても、乳酸菌、オリゴ糖は両方とも内臓の働き向上や健康には非常に重要な成分であります。

私のおこちゃまがあとピーだと医者からいわれたのは、まだ2歳の頃でした。

膝の裏にはかゆみもあると訴えたので、皮膚科からはステロイドを処方されたのでした。

そうしてステロイドを2年と少し続けて、気をつけながらおこちゃまの様子に注意していたのです。

でも、かゆみや皮膚の赤みはいったんひいてもまたすぐにぶり返し、ぜんぜん良くなりません。

結局は、治療を漢方薬を用いたものに変更し、ご飯内容を見直したことで、小学生になる頃には、症状はすっかり落ち着きました。

便秘のツボでよく知られているのは、おへそから両側に指に2本分程度離れ立ところに存在する天枢(てんすう)です。

また、おへその下5cm程度のところにある腹結(ふっけつ)というツボも効果があります。

手首にも支溝(しこう)と外関(がいかん)というツボが存在します。

便秘の種類それぞれで効果的なツボはちがうので、自分に合ったツボを押すことで改善が見られやすいでしょう。

元々、母はひどいあとピーもちです。

遺伝していたようで、私もあとピー症状が出初めました。

皮膚がボロボロになって、日々の保湿が欠かせません。

スキンケアをしっかりしないと、外出もできなくなってしまうのです。

母を憎むつもりはないのですが、もしかして、子ともにも遺伝するかも知れない思うと、絶望的な気もちになります。

大便が出なくなると、健康に必要ないものが体から出ないため、口臭の原因となります。

いくら食後のたびに歯磨きをして、歯間ブラシ、マウスウォッシュで口の中をきれいにしても、口臭は腸から胃を通過して必要でないものを出そうとし、口の臭いになってしまうのです。

この場合、便秘が治ると、口臭も何もせずとも無くなると言われていてています。

実際、便秘になっても、薬があれば簡単に、解決できると思いますが、薬頼りになってしまうのはよくないので、まず、最初にご飯を見直してみてください。

実際、食物繊維が豊富にふくまれた食べ物を摂るのが効果的で、不溶性と水溶性の2種類の食物繊維をバランスよく摂ることが重要です。

特に妊娠中は便秘の対策として、野菜やきのこ類、海草類をどんどん食べましょう。

 

 

この投稿は14/07/2017に公開されました。

腸内環境を整えると肌が美しくなる

ツボで効くことが多いのは、おへそから両側に指2本分くらい離れた場所に存在する天枢(てんすう)というツボです。

他にも、おへその下5cmくらいのところにある腹結(ふっけつ)というツボも効果が期待できると言われています。

また、手の近くには支溝(しこう)と外関(がいかん)と、いうツボがあります。

便秘の種類によっても、効果的なツボは色々と違うので、自分に合ったツボを押すことで改善に一定の効果はあると思います。

私の場合は、腸内環境を整えていると肌が美しくなると聞いて、ヨーグルトを一生懸命食べていました。

しかし、ヨーグルトと同様にお味噌や納豆といったものも乳酸菌をふくむ「乳」とつくことから、てっきり乳酸菌は乳製品からしか摂れないのだと思っていました。

それを思い出すと、ちょっと照れくさくなっちゃいます。

なお、近年の研究でインフルエンザを予防するには、その乳酸菌がおもったよりも有効だということが分かり初めてきました。

インフルエンザの症状は、ワクチンだけでは完全に防いでいくことは出来ません。

そのため、日頃から乳酸菌をしっかり取り入れることで免疫力を高めておく必要があるのです。

免疫力がアップすると、インフルエンザを防いでくれたり、症状を和らげてくれる効果が期待できると考えられています。

そんな乳酸菌として、よく耳にして思い出すのはカルピスです。

子供のころには、よくお母さんが毎朝、私に飲ませてくれました。

そのため、私は便秘がインフルエンザで苦しんだことが今まで一度もないのです。

つまり、カルピスを飲んでいたことで、免疫力が強くなって、自然と健康体になっていたということです。

ちなみに、私の父親はセラクルミンをよく飲んでいます。

最初の飲み始めの頃は、セラクルミンは効果なしだとボヤいていましたが、今ではその効果があったのか、毎日忘れずに飲んでいるようですね。

 

 

この投稿は07/07/2017に公開されました。