アーカイブ | 1月 2018

連れて出ない方が確実

赤ちゃんがインフルエンザに感染したら、殊の外大変なことに陥ります。

まだ体力がしっかりしていない赤ちゃんですから、インフルエンザに体が負けないかが不安ですし、結果、インフルエンザで死亡することも考えられるでしょう。

インフルエンザ患者が多い時には、連れて出ない方が確実かもしれません。

乳酸菌には多くの効果があるようですが、中でも腸を整える効果が高いというふうにいわれています。

内臓、腸の中の善玉菌を多くすることで腸内が活発になり体内に停滞していた便が排出されやすいのです。

その為、便秘や下痢になりにくくなります。

乳酸菌を毎日取り入れることにより腸を整える効果が強まります。

普段より屁の臭気に悩んでいる方は乳酸菌が効果があります。

屁の臭いの元は腸内にある悪玉菌によるものだとされています。

ですから、腸内の中の善玉菌を増やし、悪玉菌の増加を防ぐ効果があるといわれている乳酸菌を継続して摂取ことにより屁の臭いを抑えることができます。

ベストな乳酸菌の摂取時間ですが、実は決められてないのです。

どれくらいを、どのくらい摂るかは商品のパッケージに、書いてあるところがありますから、目安はそれにして下さい。

一気に1日分を摂る場合より、飲む回数を数回にした方が、身体に行き渡るということから効果が上がります。

わたしの母は重度のアトピー患者です。

遺伝していたようで、私もアトピー症状が出始めました。

皮膚がボロボロになって、毎日の保湿ケアが欠かせません。

お肌のスキンケアを怠ってしまうと、外出も厳しいのです。

母のせいではないですが、私の子供に遺伝してしまったらと思うと、悲しい気持ちになります。

夜更けに高熱が出て、40℃前後まで上がって健康を害したので、翌日通院しました。

結果、インフルエンザの検査が受けられますよと確認なさいました。

もし、インフルエンザに感染していたら、効果のあるお薬を処方してもらえるので、チェックしたいと希望しました。

便秘になってしまっても、薬に頼れば簡単に、解決することができるとは思いますが、薬に頼ってばかりなのはダメなので、、やはりまず最初に食事を見直してみてください。

実際、食物繊維が豊富に含まれた食べ物を摂取すると効果的で、不溶性と水溶性といった2つの食物繊維をバランスよく摂ることが大切です。

野菜やきのこ類、海草類を積極的に摂りましょう。

気にする人もいますが、乳酸菌を多く摂りすぎても副作用を心配することはありません。

ところが、いくら体に良いからとは言ってもヨーグルト等で過剰摂取すると、カロリー過多になる可能性もあります。

消化吸収できる量にも限りというものがあるので、いぶきの実も購入してある程度の範囲内に限っておくと安全でしょう。

 

 

この投稿は08/01/2018に公開されました。